Difference between revisions of "THE BLOSSOMING BEELZEBUB"
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Revision as of 22:05, 13 March 2017
Template:SongHeader Template:TranslatedSong <lyrics> 優しい香りがまだ消えない 焼け焦げた言葉 耳からこびり付いて何もかもが… だから心に決めたんだ
今日も見えない雲が殺した満月 テーブルはいつも一人 並べられたスプーンやフォーク 首にかけられたナプキン とっくに冷えきった白い皿に入ったスープ
沈黙に流れる鼓動と隣の家から聞こえる かすかな雑音
気怠さに任せ床に寝そべる 横に見えた世界は意外に新鮮で 土の方へ伸びる
初めて一つになれたんだ 今日はこのまま寝りにつきたい
動く米粒にいつか羽が生える?
手を後ろまわし探る 僕は飛べない何故だろ? 僕は僕を捜してる 誰も何も教えてはくれないの? 何故?何故?
わらわらと増えてくる君は…
ソファーの下探してた銀のナイフ見つけ 椅子に座り直し口に肉を運ぶ 美味しいはずのライスも口に頬張り 羽を探す </lyrics>